2006年03月21日

届かぬP

Pには届かない右手小指の打鍵

論より証拠。には届いても、には届かない私の右手小指の衝撃映像です(笑)。変換キーがの真下にあることで、手首の角度がハの字に開いている副作用で、には届きます。

posted by 141F at 12:42| Comment(3) | TrackBack(1) | oyayubi | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
僕も手は小さいのでよく分かります。@の方が楽なんですよね。多分僕の方が指を立てて打っているので、Pにも届きますが。
Posted by jisx6004 at 2006年03月21日 19:26
141Fさん,こんばんわ。

お写真拝見しました。“P”に届かないのは,ひょっとするとキーボードが小さいか,指が太めだからなのかも知れません。アタシの場合,人指し指から小指までを揃えると“J”から“L”までに収まってしまうので,小指を立てるような動きをすれば余裕で“P”が打てます。
Posted by azuki at 2006年03月21日 22:12
 質問!
 普段「;」キーに小指を置くとき、キーのどのあたりに小指を置いていますか?
 私の場合は(汚い写真で恐縮ですが)↓のように「;」キー右上端あたりに指を置いていることが多いようなので。
http://www.eurus.dti.ne.jp/~yfi/touchtype_asuka.html#20050311

 この状態でMキー直下(あっ、私の場合はIキー直下です)に親指右キーがある場合、手首はハの字に開いた状態になるので、「指を伸ばしてPを打鍵する」よりも「指を伸ばさず横に振って@を打鍵する」方が楽だという話は十分頷けるなぁ……と思いました。
 逆に、スペースバーが短い(もしくは変換・無変換がBスプリット配置となっている)キーボードであれば、手をハの字に広げず打つほうが楽なのかも知れず、結果としてPの方が近いとなるのかもしれません。
 うーん……これって「どの程度手を広げて打っているか」「普段どこに小指を置いているか」というあたりも絡んできそうですね。

 #私のキーボードは今Pよりも@の方がテカっている(使用頻度が高い)ので、私の感想ではアテにならないですよね^^;
Posted by かえで(yfi) at 2006年03月25日 23:12
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