2006年08月24日

す。

Nicola アンシフト(表)
 かたこさらちくつ
うしてけせはときいん
 ひすふへめそねほ
小梅 1.21 アンシフト(表)
 なかをそ おのに
とたてるは ういしん
 ゅょゃろえられけっ

差分を取ります。

Nicola にあって小梅にないもの
こさちくつ
せき
すふへめねほ
小梅にあってNicolaにないもの
なをおのに
ゅょゃろえれっ

昨日のエントリーで使ったメールのサンプル文の、カナの出現頻度は以下の通り。

9	い
9	う
8	し
7	か
7	す
6	。
6	で
6	の
6	ん
5	お
5	せ
4	が
4	た
4	ま
3	き
3	ご
3	つ
3	ょ
3	ろ
2	あ
2	く
2	こ
2	さ
2	と
2	ね
2	ら
2	を
(以下略)

「鈴木」の1回分を引いても、「す」は6回と十分に多いですね。「す」をアンシフト(表)に出す方向で調整してみましょうか。「です」「ます」「する」等と文末に頻出するカナですから、文末における打鍵のスピードアップにも効きそうですし。

posted by 141F at 02:04| Comment(0) | TrackBack(0) | oyayubi | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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