2013年06月26日

蜂蜜小梅配列《逆引き入力ガイド》2.5.5 版対応

「よろしければスレ」に刺激されて、蜂蜜小梅配列の逆引き入力ガイドを作ってみました。css と javascript で作成したので、今どきのブラウザだったら動作すると思います。が、動いたもん勝ちというか、ソースが冗長なところは何とぞご容赦ください。特定の環境で動かないから対応してくれとか言われても、私の腕ではこれが限界です(苦笑)。

蜂蜜小梅配列 2.5.5 版

入力したいカナをクリックしてください
いぇ
例外
清濁 うぃ うぇ うぉ ヴぁ ヴぃ ヴゅ ヴぇ ヴぉ
きゃ きぃ きゅ きぇ きょ
ぎゃ ぎぃ ぎゅ ぎぇ ぎょ
清濁・例外 くぁ くぃ くゎ くぇ くぉ ぐぁ ぐぃ ぐゎ ぐぇ ぐぉ
しゃ しぃ しゅ しぇ しょ
じゃ じぃ じゅ じぇ じょ
ちゃ ちぃ ちゅ ちぇ ちょ
ぢゃ ぢぃ ぢゅ ぢぇ ぢょ
清濁 つぁ つぃ つぇ つぉ づぁ づぃ づぇ づぉ
例外 てぃ てゅ でぃ でゅ
清濁 とぅ どぅ
にゃ にぃ にゅ にぇ にょ
清・記号 BS 「」 () ぬぉ
ひゃ ひぃ ひゅ ひぇ ひょ
びゃ びぃ びゅ びぇ びょ
半濁 ぴゃ ぴぃ ぴゅ ぴぇ ぴょ
例外 ふぁ ふぃ ふゅ ふぇ ふぉ ぶぁ ぶぃ ぶゅ ぶぇ ぶぉ
みゃ みぃ みゅ みぇ みょ
清・例外
りゃ りぃ りゅ りぇ りょ
清・その他 ませ くれ あり
打鍵するキーが表示されます
Q W E R T Y U I O P @ [
A S D F G H J K L ; : ]
Z X C V B N M , . / _
左親指 親指右
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2013年06月24日

リビングオーディオ刷新計画(4)

Twonky Server + Marantz NR-1603 での再生覚え書き。

  • メタタグは ID3v1 / ID3v2 (v2.3) が面倒ない
  • APEv2 タグは読めない
  • foobar2000 で ID3v1 / ID3v2 / APEv2 を相互変換可
  • Ogg Vorbis は再生不可
  • MP3 はギャップレス再生不可
  • Flac はギャップレス再生可
  • アナログから取り込んだ音源は、Flac にしてもギャップレス再生不可

AVレシーバー背面

ということで、組曲やライヴ音源の CD を Flac で再リッピングしています。ギャップレス再生ができないのは致命的なので、今後は Flac を標準エンコーダにしようかしら。それと、アナログ盤の何枚かは CD で買い直さないといけません。

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2013年06月20日

リビングオーディオ刷新計画(3)

ふかふかのフローリング床にスピーカースタンドを直置きしたら、手で持って揺らすと思いのほかグラグラします。残念ながら MDF が手に入らなかったので、代わりにパイン集成材を敷いてスパイクをぐさり。

スピーカースタンド下のボードとスパイク

スピーカー直下のスパイクは、やはり効きますね。ボードの面積不足で揺れ止めとしての効果はイマイチでしたが、出てくる音が引き締まって、重心が下がりました。

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2013年06月17日

リビングオーディオ刷新計画(2)

リビングのオーディオ機器を総入れ替えして、Nas + AVレシーバー + ブックシェルフ・スピーカーを導入しました。

現在のリビングオーディオと横切る尻尾

自分の姿が画面に映りこまないよう四苦八苦しながら撮影していたら、林檎の尻尾で台無し(笑)。

Nas と AVレシーバー

Nas と Marantz NR-1603

Nas
Qnap TS-112 + WD30EFRX
AV Receiver
Marantz NR1603

当初は DLNA プレーヤー + (Dac) + D級アンプの組み合わせにしようとか考えていたんですが、

  • 薄型デザインで1ボディ
  • リモコンも1つで済む
  • 2ch使用時はバイアンプ駆動可
  • 専用アプリあり

などが決め手となって、AB級アンプを積んだシンメトリカルデザインのAVレシーバーに落ち着きました。AVレシーバーといっても接続しているのは、

  • Lan 1
  • HDMI in 1 / HDD Recorder
  • HDMI out 1 / TV
  • Optical in 1 / TV
  • SP out +- × LR × Bi-amp

と最小限の構成で、スピーカー出力以外はデジタル入出力オンリーです。

シングルドライブの Nas は置き場所の都合で、スパイクに乗せて横置きしています。

ブックシェルフ・スピーカー

Elac BS243 Limited Edition HB と専用スタンド バイアンプ駆動+バイワイヤリング接続

Speaker System
Elac BS 243 Limited Edition HB + 専用スタンド
Speaker Cables
Zonotone 6NSP-4400 Meister

スピーカーはルックスに惚れて Elac BS 243 Limited Edition HB を選びました。ドーム型以外のツィーターを装備したスピーカーを買うのは、おそらく初めてのはず。スターカッド4芯のスピーカーケーブルで、バイワイヤリング接続しています。

高域が強すぎるとかセッティングが難しい等と言われがちなスピーカーですが、専用スタンド+ DSPチューン+バイアンプ駆動が効いているのか、のっけから素直に鳴ってくれている印象です。

たぶん続きます。

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2013年06月14日

すらすらスラッシュ(6)

現在は「え」を[,]に置いた配列案を試しています。「みえない」や「みえれば」が予想に反して打鍵できるので、2.5.5 版とどちらがいいか、かなり迷っています。じっくり考えます。

修正案その6

強調 は 2.5.5 版との差分です。〓 は未定義。

無シフト面
1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 − ^ ¥
 。 な て せ そ ・ お の に 「」 、 ()
  こ た か  は ー  い し と BS ESC
   ゆ ほ ま ろ や っ う す ら  _
左シフト面
? / 〜 「  」 & ’ < > + = ‘  |
ぺ け よ ― … ゑ び ぎ づ  」 ゛ ゜
  め を も  ぅ ぃ  ぐ じ ど ぴ *
   ゆ ょ ふ ゅ ゃ ぉ ヴ ず ぢ べ !
右シフト面
! ” # $ % [ ] ( ) { } 〜 〓
ぱ げ で ぜ ぞ ゐ ひ き つ 「  () {
  ご だ が  ば む  く り わ  }
   ぽ ぼ ぷ ぷ ぇ み あ 
小指シフト面
! ” # $ % & ’ < > ^ = ‘ |
 Q W E R T Y U I O P @ [
  A S D  G H  K L ; : ]
   Z X C V B N M , . / _
マトリックス

「ぬぉ」のみ[E/]に移動します。

本日の配列

参考文献としてのポインタは、蜂蜜小梅配列 2.0.0 版 アーカイブ の方が適切ではないでしょうか?>あまちゃん配列。

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2013-04-28
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2013-04-01
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2013-03-31
すらすらスラッシュ(3)
2013-03-30
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2013-03-08
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2013-03-06
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2013年06月12日

リビングオーディオ刷新計画

デスクトップオーディオがひと段落ついた5月某日、リビングに置いた我がメインシステムの司令塔、プリアンプ Linn Kairn の電源が入らなくなりました。

在りし日のリビングオーディオ

ディスク音源のメインシステムを今さら修理に出す気になれず、勢い余って総取っ替えすることとしました。20世紀のオーディオ機器にサヨナラを告げて、リビングオーディオ刷新計画の発動です。

在りし日のオーディオラック

末筆ながら、オーディオ関連の記事はカテゴリ audio visual として独立させました。

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オーディオの我が愛機たちは皆、10年選手になってしまった。
2008-10-08
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2013年05月20日

(続)デスクトップオーディオ増強計画(了)

最終仕上げとして、Dac より上流側のケーブルを入れ替えました。デジタルケーブルの交換で音が変わるか否か、私自身も半信半疑でしたが、

  • USB ケーブルは短いほど音がいいと言われる
  • USB-DDC の導入で、USB ケーブルを短くする余地が生まれた

この二つの理由から、短い USB ケーブルに入れ替えてみました。どうせやるんだったら、バスパワー駆動の USB-DDC に、信号用と電源用とで導体を使い分けた USB ケーブルを試してみたくて、長さ 0.6m の Zonotone オーディオグレード USB ケーブルを選びました。

Zonotone USBケーブル
USB cable / Zonotone 6N・USB-Grandio 2.0

最初の一音から衝撃でした。さらに一皮剥けて鮮鋭度や瞬発力が増し、重心も下がった印象で、USB-DDC を入れた時と同じぐらい、出てくる音が変わりました。短くしたのが効いたのか、あるいは素材や構造の違いも効いているのかは判然としませんが、より良い音のために USB ケーブルに投資する価値は十分にあると言えます。

調子に乗って I2S 伝送用の HDMI ケーブルも、値段のわりに音が良いと評判の Sony 製フラットケーブルに差し替えました。

Sony HDMIケーブル
HDMI cable / Sony DLC-HE10XF

ケーブルの長さを変えなかったせいか、こちらは違いがよくわかりません(苦笑)。気が向いたら、短いケーブルを試してみます。

音楽から鮮度を奪うジッタ

「ジッタが少ない」(とされる)音を聞いて初めて、ジッタが音楽をどれだけ汚していたかに気付かされました。ジッタが多い=ジッタに汚された=音とはどんな状態かを一言で説明するならば、フォーカスが合っていない=ピントが外れた=ぼやけた音ですかね。近視の人が、メガネやコンタクトをせずに裸眼で見ている風景、みたいな。

「ジッタが多い音」のイメージ 「ジッタが少ない音」のイメージ
「ジッタが多い音」のイメージ 「ジッタが少ない音」のイメージ

ジッタが多い=音のフォーカスが合わない=と、

  • 解像度や鮮鋭度が低い
  • 瞬発力(立ち上がり)や制動力(立ち下り)がイマイチ
  • 輪郭があいまい
  • 細かいディティールや質感が伝わらない
  • 音に生気がない/迫力がない/実在感がない

といった、左側の画像のような音になってしまいます。

今にして思えば、我が家のメインシステムに使っていた愛機 Denon DCD-S10 は、ジッタが多くて情報量が少なかったのを、付帯音を加えることで実在感を演出していたように思えます。

その昔、Linn の当時のフラッグシップ CD プレーヤー Karik を自宅で試聴する機会に恵まれました。その音が全くピンと来なくて DCD-S10 を使い続けることにしたんですが、その時もしも Karik(トランスポート) + Numerik(Dac) のペアで聴いていたら、私のオーディオ人生は違ったものになったかもしれません。

また、DCD-S10 の音と、Nuforce Icon uDac2 を USB-DDC として使った音の比較 で差が全く分からなかったのは、

  • アシンクロナスモード非搭載で、PC クロックと同期して動作する USB-DDC
  • 一体型 CD プレーヤー(トランスポートとDacが非分離)

どちらもジッタが多くて音がぼやけていた、と考えると合点がいきます。

現状と課題

私が普段聴いているのは、CD からリッピングした 16bit/44.1kHz の MP3 フォーマットの音源です。アップサンプリングなど何もせず、中華アンプでテンモニサイズの同軸 2way スピーカーを鳴らしています。何よりも利便性に惹かれて始めたデスクトップオーディオでしたが、望外にもメインシステムの音を完全に凌駕してしまいました。

これと同じ音をディスクプレーヤーから引き出そうとしたら、コストが1桁余計に掛かるはずで、ハイレゾ云々はともかく、CD クォリティのソースを完璧に鳴らし切ろうとするなら、PC オーディオはコストとパフォーマンスの両面で有効な手段であると言えます。

明らかに後退したのは Dac とアンプのルックスですが、こればかりは我慢するしかないんでしょうね(笑)。

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2013年05月03日

(続)デスクトップオーディオ増強計画(7)

動作検証も兼ねて、いわゆる中華アンプを購入しました。比較的薄型なデザインの S.M.S.L. SA-S3 を選びました。ホントはブラックが欲しかったんですが、在庫があったのはシルバーのみ。実物はフロントパネルの仕上げがイマイチでしたが、値段が値段なので「ま、しゃあない」かと。

S.M.S.L. SA-S3+S(EX)

肝心の音はというと、最初はレンジの狭さに驚かされたものの、聴き続けるうちに気にならなくなってきました。こんなに小さくて、こんなに軽くて、さらにこんな値段でこんな音を出されてしまったら、何だか困ってしまいますね(笑)。長岡鉄男先生がご存命だったら、今どきのデジタルアンプをどんな風に評したのでしょうか。

残留ノイズはスピーカー至近で耳をそばだてると聞こえますが、リスニングポイントでは(ニアフィールド・リスニングでも)全く気になりません。電源 On/Off 時のポップノイズも、よく躾けられています。

私にはこれで十分です。

2013年5月時点の PC audio ラインアップ

結果として、USB-Dac + アンプ + スピーカーという主役級 3点セットが入れ替わりました。

Javs Dac2-USB + SMSL SA-S3 + KEF iQ30

USB-DDC
Javs X-DDC plus
Dac + Pre Amplifier + Headphone Amplifier
Javs Dac-2 USB
Power Amplifier
S.M.S.L. SA-S3+S(EX)
Speaker System
KEF iQ30
Headphone
Beyerdynamic DT 990 Pro

気になる Javs Dac2-USB ですが、音量可変モードで使っても気絶することはなくなりました。下流側 Nuforce Icon Amp と相性がイマイチだった、と判断します。

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2013年04月30日

(続)デスクトップオーディオ増強計画(6)

前回も触れましたが USB-DDC として Javs X-DDC plus を導入しました。USB バスパワーで駆動し、Dac となる Javs Dac2-USB とは HDMI ケーブルを利用して I2S 接続しています。

Javs X-DDCplus

操作するスイッチの類は On/Off を含めて皆無で、表示も LED 1 個のみ。筐体もほとんど熱くならないことから、ご覧のように机の下の隙間に置いて使っています。

Javs X-DDC plus 設定画面

ASIO は排他モードの使い勝手がイマイチなので、WASAPI の event モードを常用しています。ビットパーフェクトとは無縁の MP3 ファイルを、アップサンプリングも行わずに 16bit / 44.1kHz の CD クォリティで聴いています。

それでも出てくる音は圧倒的で、私のメインシステムの音を凌駕して、俺様史上「最も良い音」になったと言っていいでしょう。

  • 音のキレがいい
  • エッジが立つ
  • 音にコクがある
  • 音の粒立ちがいい
  • 音に芯がある
  • アタックに実在感がある

DCD-S10 でベースの音がブイブイ/ゴリゴリと聞こえて気持ちよかったのは、高域と同じように低域にも付帯音が乗っていたからだと初めて気付かされました。ノイズを付加して水増しした音ではなく、音楽が本来持っている音の密度が欠落することなく、音の立ち上がり/立ち下がりが鈍ることなく、本来の波形のまま耳に届いて鼓膜や身体を揺さぶる。そんな印象を抱いています。

手持ちの音源では打ち込み系が殊のほか気持ちよくて、Capsule や Depeche Mode 、Bjork 等を時が経つのも忘れて聴き入っています。

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2013年04月28日

すらすらスラッシュ(5)

一転して、右手小指の守備範囲内で「え」を移動します。

修正案その5

強調 は 2.5.5 版との差分です。〓 は未定義。

無シフト面
1 2 3 4 5 6 7 8 9 0 − ^ ¥
 。 な て せ そ ・ お の に 「」 、 ()
  こ た か  は ー  い し と BS ESC
   ゆ ほ ま ろ や っ う す ら  _
左シフト面
? / 〜 「  」 & ’ < > + = ‘  |
ぺ け よ ― … ゑ び ぎ づ  」 ゛ ゜
  め を も  ぅ ぃ  ぐ じ ど ぴ *
   ゆ ょ ふ ゅ ゃ ぉ ヴ ず ぢ べ !
右シフト面
! ” # $ % [ ] ( ) { } 〜 〓
ぱ げ で ぜ ぞ ゐ ひ き つ 「  () {
  ご だ が  ば む  く り わ  }
   ぽ ぼ ぷ ぷ ぇ み あ ね ち 
小指シフト面
! ” # $ % & ’ < > ^ = ‘ |
 Q W E R T Y U I O P @ [
  A S D  G H  K L ; : ]
   Z X C V B N M , . / _
マトリックス

変更ありません。

本日の配列

2.5.5 版との差は極小で、だったら 2.5.5 版のままでいいような。

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